ゆとり世代児のじゆうちょう

社会人になってしまったゆとり世代児の日常です。

南部せんべい乃 巖手屋の福袋を買った

 野田琺瑯と同じ百貨店で出会った福袋。1,080円也。 

 

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1.いかせんべい(4枚入り)

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 これは一度食べたことがあって、南部せんべいなのにいか味なのか、と思った記憶がある。通販では7枚入りが594円で売られているので、1枚84円くらい。そうなるとこの袋は336円くらいだろうか。

 

2. まめごろう(4枚入り)

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 これはオーソドックスな南部せんべいのようだ。独り身にはうれしい個包装。これも通販で7枚入りが594円なので、この商品は実質336円くらいかな。

 

3.りんごせんべい(4枚入り)

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 これも実は食べたことがあって、ガツンとリンゴの味がしたのでびっくりした。リンゴ味がもう一度食べたくてこの福袋を買ったといっても過言ではない。これだけちょっと高めで、6枚入りが594円なので、1枚99円。4枚入りなので、実質396円か。

 

4.おばあちゃん(胡麻)356円

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 よく見るやつ!これは個包装ではない。

 

5.おばあちゃん(落花生)356円

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 こちらもよく見るやつ。これは祖父母家に年始の挨拶に行った際に持っていきました。まさにおばあちゃん。

 

 素朴な商品なのではずれが絶対にないと知っていたのと、ちょっと攻めた味(いか・りんご)は食べたことがあっておいしかったのを知っていたので、迷いなく買いました。幅広い世代に好かれるお菓子だと思うので、どこに持って行っても無難だろうし、なじみのない小さい子とかにはむしろウケそう。

 

 

 というわけで、こちらおすすめです。見かけたらぜひ。