ゆとり世代児のじゆうちょう

社会人になってしまったゆとり世代児の日常です。

プラムシロップのその後の(略)のその後

 作成にめちゃめちゃ苦労したプラムシロップですが、無事完成して瓶詰めして、プラムシロップの残骸は凍らせて・・・。

 しばらくそのまま放置していました。

 

 いかん!これではいかーん!

 とは思っていたのだけれど、シロップって何に使えばいいの?

 というわけで、最近はこんな感じで消費しています。

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 シンプルに、プラムシロップソーダ割り(果実入り)。

 シロップをソーダで3倍に薄めて、シロップの残骸を放り込めば完成。

 これがねー、うまいんですよ。余計なものの味がしない。プラムと、氷砂糖の甘さと、炭酸のみ。

 で、凍らせたプラムシロップの残骸ですが、カッチコチに凍るわけではなく、ちょっとプニプニしている。食べようと思えばそのまま食べられそう。それを氷代わりに入れる。ドリンクは薄まらないし、果肉を砕きながら飲むとまた違った一面を楽しめる。

 

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 見た目はスーパーサイズ梅干しだけどな!!!