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ゆとり世代児のじゆうちょう

社会人になってしまったゆとり世代児の日常です。

イチゴ酒その後

 来る6月19日。ゾンビプラムとの格闘に疲れた私は、気分転換にイチゴ酒のイチゴを取り出すことに。

 

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 おお、無色透明だったリカーが美しい赤色に。

 

 OPEN!

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 鼻に突き抜けるイチゴの香り。すごいなー、一か月でこんなにイチゴ成分が酒にうつるんだ。

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 イチゴ成分が抜かれたイチゴ。何とも残念な姿に。何だこの色。

 

 一粒食べてみよう。ぱくっ。

 

 ・・・。

 ・・・・・・。

 

 なんというか、イチゴの食感をした酒味の何か。イチゴが5%、酒が95%の何かだった。甘さはなし。はっきり言って、ほぼ酒

 これを食べきったら確実に酔っぱらう、と危険を察知し、タッパーで保存することに。

 

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 入りきらなかった。毎回思うけれど、自分容器選ぶの下手すぎるだろ。

 

 入りきる分量までイチゴを食べて、タッパーに入れて冷蔵庫へ。家族がちまちま消費してくれているようです。

 後一カ月で飲みごろ。それまではひたすら待ちの時間。

 

 楽しみだなー。